2) ブログのシステムをMovable Type 4.25にバージョンアップしました。
3) MT4iを3.0.8にバージョンアップしました。
おこづかいがドンドンたまるおトク貯金箱「ポイントボックス」
忍者アドをはじめよう!
ミクロくん!
紹介(「コンピュータウェーブ」データベースより)
タイピングやクリック数で育つインターネットペット。デスクトップでユーザーのキーボードの打鍵数や、マウスクリック数をリアルにカウントし、グラフにチェックしているミクロくんは、成長と共に言葉を覚え、ユーザーだけのミクロくんに成長していく。普段は見えないくらいにスーパーミクロで、拡大ツールで探してみると、ごみ箱の横でアイロンをかけていたり、フォルダの横で釣りをしていたりする。インターネットで旅をすると、友達の所へはもちろん、旅先をランダムに指定すると、他のミクロくんユーザーにメッセージを運んだりする。ミクロくんには寿命があり、次の子孫を残して寿命が尽きてしまったら、ホームページ上でお墓参りすることもできる。
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【ソウル29日藤井通彦】一九七〇年代に日本で広まった「口裂け女」の風説が、なぜか最近になって韓国に上陸。各小学校などでは、怖がる子どもたちに対し、教師が授業時間を割いて「根も葉もない話」と説明するなど、教育現場に深刻な影響を与えている。(西日本新聞)
そういえば、昔そんなことありました。
怖がるという感じではなかったと記憶してますが、
確かにその噂でもちきりって時期がありましたね。
何か別の目的がある、たとえば政府の調査機関がやっているのだとか、
そんな憶測までが飛び出していったっけ。
今となってみると何で?と思うけど、ワイドショーでも軒並みその話題だったように記憶してます。
ゴルフに限らず、夏の日差しをたくさん浴びた後はスイカを積極的に食べることにしています。
スイカはたっぷり水分を含んでいて(というよりほとんど水分)渇いたノドにはうれしい食べ物です。
が、それだけではありません。
スイカは体を冷やす効果が高いらしく、夏の日差しで焼けた肌を落ち着かせてくれるような気がします。さらに、スイカに含まれる果糖・ブドウ糖は疲労回復に効果があります。
ちなみに、日本でのスイカ栽培は平安時代に始まっており、当時のスイカは緑に黒の縞模様という現代のスタイルではなく、全体が黒いものでした。(うんちく風)
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サンヨーオールスターゲームのファン投票が開始されてますね。
今年もインターネットからファン投票ができます。 昨年までのインターネットファン投票では、投票ごとに住所・氏名・電話番号等の個人情報を入力していただいておりましたが、今年は個人情報の入力が投票者登録時の1回だけになりました。投票者登録が完了すれば、登録したメールアドレスとパスワードを入力するだけで、ファン投票画面を呼び出せます。あとは守備位置ごとに好きな選手を選択してください。 たくさんのご投票をお待ちしています。
個人情報の取り扱いが厳重になったのでしょうか。
昨年と違い、事前に投票者登録が必要です。
携帯もね
日ごろお世話になっているアクセス解析の忍者TOOLS。
ブラウザの統計を見てみると、7位のところにDownload Ninja 7.0とあります。
見知らぬ名前なのですが、これもブラウザなのでしょうか?
サービス名の忍者=NINJAに関係あるのでしょうか?
練習場では迷わず2階打席を選びます。理由は二つ。
まずは、価格が安いこと。
1球あたり2円くらいの違いなんですが、精神的にはかなり楽になりますね。
100球打って200円の差ですから、玉数にもよりますが打席料分くらいは浮くことになります。
ふたつ目は、すくい上げる癖がつかないように。
以前、雑誌のインタービューで片山晋吾選手が言っていたことです。
1階打席を利用すると、すくい上げるような動作になって調子を崩すことがあるんだとか。
私の場合は、まだまだ日によって調子はさまざまといった感じなんですが。。。。
確かに2階打席だとすくい上げようとする気持ちを抑えることができるような気がします。
じゃあ、本番はどうすんの?という疑問も残りますが、当分は安い2階打席で練習に励みます。
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三橋達也選手が見事バーディーフィニッシュで優勝を決めました。
日大ゴルフ部同期だという片山晋吾選手、J・M・シン選手らの追撃をかわしての見事なツアー初優勝でした。
おめでとうございます。
三橋達也選手は先日のつるやオープンでも優勝に絡む活躍を見せていましたので、今シーズンわれわれファンを楽しませてくれるでしょう。ぜひ、がんばってください。
ちなみに片山晋吾選手が見せるお約束”ハッスル”ポーズ。
巨人の選手も良く見せるけど、誰が最初なの?
ここのtころ突然シャンクが出始めてしばらく修正がきかなくなるという現象に悩まされていた。
先日買った『考えるゴルフ―技術は後からついてくる』によると、
スウィングのちょっとしたズレで、ボールがクラブフェイスの付け根(ネック)に当たるために起きるのがシャンクだという。
救われたのは、同書によると、ある程度ゴルフがうまくならないと、このシャンクという症状は出ないらしいということ。
つまり、ある程度上達してくるとクラブヘッドを遅らせると、飛距離が出ることがわかってくる。なるほど、ためを作ってヘッドを遅らせ、十分にクラブをしならせるとボールは力強く遠くに飛んでいく。
さらに、飛距離を、と思うとフォローを大きくとろうとする。
いけないのは、このとき左腕を伸ばしきってしまうようにしてしまうこと。
ヘッドを遅らせてさらに左腕を伸ばしきってしまうと、
クラブフェイスが開いたまま、さらにネックにボールが当たってしまうのだという。
確かに、思い当たる節がある。
「ある程度ゴルフがうまくならないと・・・」、いい響きだ♪(幸せもの)
日本プロゴルフ選手権、見事最終日を制したのはS.K.ホ。
2位の深堀圭一郎も最後まで食い下がる。
一打差で迎えた18番ホール。
グリーン右のラフへはずしたS.K.にたいして、ピン横6メートルのイーグルチャンスにつけた深堀。
しかし反撃もそこまで。深堀はイーグルパットをはずし、S.K.はプレッシャーを押しのけ見事バーディで自ら試合を決めた。
相変わらず最後まで手に汗握る試合展開でした。
男子ゴルフって男前多くない?
Volkswagen Fest in Motegi行ってきました。
KAORIさんのライブやVWバスオーナーやVW関連商品のフリマ、ロードレースなど楽しい催しでいっぱいでした。
何より天気が最高!暑いくらいの日差しとさわやかな風、ゆったりとした一日をおくることができました。
あと4枚目の写真はパレードランの模様です。
自分の車でサーキット走行体験ができます。このイベントに限らずここツインリングではサーキット走行体験は可能なようですが、VW車オンリーで隊列を組んで!というのはこのイベントならではですね♪
ちなみに、パレードラン終了後、帰宅途中もちょっとしたパレードラン気分が味わえます(^^♪
Volkswagen Fest in Motegiフォルクスワーゲングループジャパン株式会社は、皆様からの日頃のご愛顧に感謝して、2年ぶりに"Volkswagen Fest in Motegi"を開催いたします。今年で4回目となる今回は5月15日(土)にツインリンクもてぎにて開催いたします。フォルクスワーゲンファンの皆様のご来場を心よりお待ちしております。
いよいよ、本日開催です。
Festのレポートはのちほど。。。
ほぼ日のやさしいタオルを注文してみた。
かなりこだわりのタオルのようで、
HPを読んでいるうちに、
「タオルは少し贅沢してもいいかな」と思わされてしまった。
タオル通でもなんでもないんだけど、、、贅沢しちゃっていいんだっけ?
DoCoMo Net - 「FOMA P900i」をご愛用のお客様へ
FOMA P900iに不具合が見つかったらしいです。
すでに修正プログラムがUPされていたので、
さっそくソフトウェア更新を実行。
サーバが混雑していて即時更新はできなかった。46万人が対象だというからいたしかたないか。
ソフトウェア更新を動かして即時更新ができないと、予約へ誘導されるのだが、予約を行うと2度と即時更新にはチャレンジできない仕様らしい。
なんだかなぁ。。。。
見事優勝を飾ったのは北田瑠衣。
女王、不動裕理の追撃をかわし、2打差を守りきってのツアー初優勝。
北田瑠衣は4年前、最愛なる母をクモ膜下出血で失った。
母は「プレーより健康。何事も一生懸命やることが一番大切」という言葉を瑠衣に残した。
そして母の日の今日、瑠衣の優勝は天国に眠る母へ最高のプレゼントだろう。
瑠衣さん、おめでとう。
女子のトーナメントは若手の台頭で毎度毎度面白い展開です。
ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメントで優勝を飾り、賞金ランキング2位の宮里藍。再春館レディース火の国オープンで見事2位につけたアマチュアの横峯さくら。
そしてニチレイカップワールドレディスゴルフトーナメントでは若干17歳の諸見里しのぶが大会2日目で4位につけています。
明日のテレビ中継も目が離せません。
Yahoo!ニュース - スポーツ - 時事通信によると、丸山茂樹は4日に発表された男子ゴルフの最新世界ランキングで23位だそうだ。
23位という順位は高いのだろうか低いのだろうか?過去の日本ゴルフの歴史や片山晋呉が54位、伊沢利光が70位につけていることを考えるとかなりの高位置ということだろうか?
同じく4日にスイスの国際経営開発研究所(IMD)が発表した世界競争力ランキングで日本は60カ国・地域中23位だという。
なるほど、丸山選手の世界ランキング23位というのは、実に日本らしい位置ということらしい。
片山は、前半で2つスコアを伸ばして通算20アンダーをマーク。この時点で記録と並んだが後半13番でボギーを叩いてから、今大会ずっと好調だったショットに精彩を欠いていく。15番から17番まで3連続ボギーを叩き、後半苦しいゴルフを強いられたが通算16アンダーで逃げ切っている。
3日目まで機械のような正確さでショット、パットを決めていた片山晋吾。
圧倒的な強さで優勝は確実。もはや興味は1995年に尾崎将司が樹立したツアー最小スコア“260”を越えられるかだけになったかと思われた。
でもそこはゴルフの恐ろしさ。
最終日のあと3ホールというところで、突如あの正確無比なショットが狂いだす。
結果は大きな貯金がものをいって2位に2打差で辛くも見事優勝。
自分と比べちゃいけないんだろうけど、何か突然とリズムが狂うときがある。
何がどうなっているのか、もはや自分では修正不可能。
練習ならスパッとやめちゃうのがいいのだが、ラウンド中はそうはいかない。
欲や迷いなど精神的なものが原因らしいことはわかっている。
いいときこそ同じ精神状態を保たなくてはいけない。
わかってはいるが、これがなかなか難しい。うーん、恐るべしゴルフ。